酒との付き合い方。
私はもともと
毎晩飲む人で
外に働きに出ていた頃は
毎晩
9%濃度の
お酒を飲んでは
心の底では
まずい酒を
煽っていたのですが
家で仕事をするようになり
人の勧めで
休肝日を作る
案外飲まなくても大丈夫( ´∀` )
と
そこから
休肝日を増やして
日にちを決めて
飲んでいたのですが。
私は
案外
飲まないといけない部類の
人種でもある様子で
何かしら
酒の作用で
ふんわり脱力
明日のことなんて
わかんな~い。
こういう
人生の無重力を味わわないと
行けない人種だってことに
少し気が付く。
もともと
ストイックな人間性で
芸術肌か
突きつけないと気が済まなかったり
そんなことで
ある日
天啓のように
決められていた
酎ハイの日
飲みたいときに
飲んだらええんやで。
ぱ~~~~( ´∀` )
アンタは飲まんとあかん人種
そういう天の天啓を聞き
今では
飲みたいときに飲む
を貫いています。
確かに
人によって
アルコールが必要な人
必要でない人
時々必要な人
色々だと思います。
私みたいに
何かしら考えている人間は
酔っぱらって
ぼーっと
天を仰ぐ時間が必要なんだ
そんなことを
考えながら
飲んでいいんだ。って
何となく
肩の荷が下りた
今日この頃。
誰にも邪魔されない
昼酒の心地いいこと。
一人の酒が
一番心を癒してくれる
日本は酒文化。
なるほどでございます。