人の種類には
感情派頭脳派
色々あり
大まかに分けてこの
2種類に分かれる。
感情派に強いことが
感覚の上で
成り立っていることが多いので
変な優越感を求めがちでもある
人の不幸は蜜の味とも
言う言葉がある様に
人は人を沼へと引きずり込むことがある
簡単に
人は環境で変わってしまう
そして
今ある状況の
本当の意味での幸せに
気が付かないこともあり
隣の芝生が
モリモリと青く見えることがある。
人間は
本当に
想像力の無い人間がいる
この人はどうやって
ここまで生きてきたんだろう?
という
考えに至らなく
ただ批判を繰り返すことがある
不思議なもので
十年に一回会うか会わないかの人でも
なんだかんだ
烙印を押していく。
私は頭が悪かった
勉強よりも違うことを学んでいたから
勉強ができない。
そのことで
変な印象を与えてしまっているような
そんな気もするけれど
それも含めて
人生ということで
こういう事もあるんだなと、
何というか( ´∀` )
生きていたら
色々なことがあって
それがまた
食材で言ったら
ミョウガやシソみたいに
味を引き立てるものになるんだと思う。
悪いことではなくって
それは
私にとって
人生の刺激になり
勉強になり
そして
また自分の中で光へと変化していく
飲み込んで咀嚼して
そして
自分の知識として
そう言うことが
一番大事なことなんだと
何となく思う。
人が大事なのは
上手く流れていくことだけじゃなく
ちゃんと
理解していくことなんだと思う。