私の脳の延長線

普通の人を装った変人のつぶやき。

カオス的な空間に取り残されたような街の残像

私の家は

近所が近いので

話し声が良く聞こえる( ´∀` )

 

何となく安心感があって

私は好きだけれど

この環境は

凄くカオス的な空間で

近くに小学校、保育所、幼稚園

もう

色々な物音が

一気に流れてくるんですね。

しかも今工事もしているので

なんだか

物音が

響き渡っています。

 

日中はてんやわんやなのですが

早朝や夜は静かで

落ち着いた空気感になります

 

このギャップがまた凄いな

などと思ってしまうのですが( ´∀` )

 

保育園では

泣いたり怒ったりわめいたり

凄い状態で

大変そうだななどと

介護福祉士時代を思い出し

何となく

この過酷さは似ている

遠巻きに見ていながら

徐々に夏になっていく

この時期が

いつも一番つらそう

 

小学校はバンバンクーラーついてますけれどね( ´∀` )

 

でも

小学校も

何となく閉鎖的な中で

行われている

授業に時折耳を澄ませながら

会話を聞いたりしています。

 

長年住んでいる街だからこそ

最近

母校の校歌を聞かなくなったと

憐れんでいるのは私だけでしょうか。

 

変わりゆく

街に

取り残されて行く空間

 

そんな感じで

少し世間からずれているかもしれない。

 

今の日本人は

ご近所さんに挨拶はしないんだろうか・・・

 

そんなことを思いながら

挨拶を交わす今日この頃