私の脳の延長線

普通の人を装った変人のつぶやき。

私の時間返してよ。

色々な仕事をしてきたせいか、

色々な失敗もあります。

でも、

勉強したことも

沢山あります

 

真っすぐな道なんて

本当は無くって

色々

曲がりくねって

行き詰って

よじ登って

ココまで来たときに

 

何となく

思うのは

大切な人の顔だったり

人間不信かってほど

親友だと思っていた人の

暴言だったり

嫌がらせに変わった友だったり

 

何となく

嫌味を言われている

そんなランチ会

 

もうしんどいな

て思うことの山ほどあり、

私なら許してもらえるだろう

と思われる

言動行動に

いつまでも

子供ではない

 

忘れるってことは

無いかな。

 

謝ったらあの子なら

許してもらえる

どうせ忘れる。

あの子は

そういう子

 

って

そういうレッテルが付いているんだと思う。

でも、

私も

もうそういう繋がりは要らないんだよね( ´∀` )

 

急に減った年賀状。

 

日本人の少し面倒くさいところ

 

あの子なら忘れる

許される

 

私もいい加減大人になるし

忘れることもなければ

許すこともできない

 

何てことない顔で

話しかけてくるんでしょうけれど

私にとっては

どちらさま?( ´∀` )

 

ってなるよね

それが

大人の階段上っているんだと思う。

 

変なカースト

私より不幸なら

友達でいいよって

世界は私にはないので

 

沢山の思い出とともに

捨て去りました

 

私の時間返してよ。