私の脳の延長線

普通の人を装った変人のつぶやき。

いつまでもあると思うな親と恩師( ´∀` )

昨日

朝方の

妙に印象に残った夢

 

夢なので

何となく不思議な感覚だったということと

妙に印象に残ったんですね

 

高校三年間担任だった恩師。

コロナ前に

同窓会で久しぶりにお会いできて

何とか

人づてで住所を教えてもらい

絵の企画展や

小説を送らせていただいたりしていたのですが

 

夢の中で

お前は人間失格に似ている。

 

と言われ

先生!私の小説の感想を聞かせてください。

 

という

何とも(-_-;)

 

コロナ前から

同窓会の案内が来ていないのですが、

人間失格

 

太宰治( ゚Д゚)!

 

何となくインパクトやパンチの利いた

夢だったので

検索をかけてみる。

 

波乱万丈的な

本のようですが

一度読んでみようかな

などと

のんきに構え

今はネットのあらすじだけ

 

恩師の一番私に

伝えたいことって

なんだろう?

 

そんなことを考えて

昨日の朝は少し

ぼーっとしていました。

立派な先生だから

私に何かしら伝えたいことが

あったのかもしれない。

 

それと

私はもう、

人をあてにして

自分の才能を伸ばそうなんて

してはいけないんだろう

そんなことを

思った。

 

感想は?

などと、あてにするな。

恩師はそのことも

伝えたかったのだろう

そんな感じの

展開でした。

 

また同窓会があれば

もっと今よりも

良い報告が出来ていればいいんだけれど

 

久しぶりに夢に見た恩師は

高校時代の

恩師のままだった。

 

いつまでも

あると思うな

親と恩師

 

そんなことを嚙みしめて

こうやってツラツラと

何てことない文章を書いているわけです。