ターゲットにされている。
私は
着付け教室では
若手の(新入りってやつですね)ほうなのですが
何故か
天賦の才能あってか( ´∀` )
鏡を見なくても
着付けが出来る
という人間にまで
成長してしまった。
資格試験を取ろう
と
志したのですが、
先輩?なのかな
阻まれ
ダメだという烙印を押されてしまう
ということで
私は
本当は2級くらい欲しいのですが
圧により
取ることが出来なくなってしまう。
しかし
鏡を見なくても着れる。
短時間で。
となると
かなり疎ましい存在でもある。
ということで
その先輩?は
自分は指導者という
立場を取った様子で
やたらと指導してくださるのですが。
私としても
ちゃんと
先生に教えていただきたいので(-_-;)
私のほうが上なのよ
的な圧力があるわけです。
面倒な話で(-_-;)
余り
着物のことが解らない様子で(-_-;)
何となく
薄羽織を真冬に着ちゃうなどもあり
私的には
資格うんぬんよりも
伝統文化はやはり
好きだという気持ちと
知識の問題
後は着る機会がどれだけあるかなんだな
などと・・・
薄羽織
最後まで着て帰ったときは
少し
誰も何も言わないのかよ
とも思ったのですが
人間
驕る
という言葉に
少し理解が出来たということと
小さな世界だな
と感じる
今日この頃
こんな小さな世界で
拘っていたら
本当にしんどい
と思いながら
ありがとうございます
と挨拶している。
女の世界って
ちいせ~・・・( ´∀` )