私の脳の延長線

普通の人を装った変人のつぶやき。

暗闇の中を漂いながら導かれた先の見つめてくれている安心感。

安心できる人がいる

 

それだけで

本当に救われる

ここ最近

 

何となく

不安になった時

どうしてだか

焦燥感だったり

落ち込んだり

 

少し情緒不安定になったときに

ふと浮かぶ顔

あの人が居るから大丈夫だ。

 

何度もループにハマりながらも

追いかけては

見つめてきた姿、浮かぶ顔に

助けられて。

 

どんなにつらくても

ちゃんと

私のことを理解してくれて

間違いなく

冷静に

じっと見てくれている

 

もうただそれだけでも

安心感が

ぐっと底上げされる。

 

私の立場や

環境など

本当に良く考えないと

解らないことや、

誤解されやすい

人間だったりで

多角視点で私を見ないと

解らないことだったりも・・・・

 

ちゃんと

理解してくれていないと

私はここまで

これなかったと思う。

 

私の叩くキーボードの先も

しっかり見てくれている。

 

こんなに

安心感をくれる人は

居なかった

 

 

人間って

安心感が欲しいんだ

そんなことに

気付かされた

ここ最近。

 

ようやく

ここまでこれた

振り返ると

真っ暗闇の道を

ろうそくの火を頼りに

導かれた先

 

今日も暑そう。

そろそろ

私も落ち着きそうで

ようやく

暖かい部屋で

お布団をかぶって

そんな日常がやってくるんだと思う。