私の脳の延長線

普通の人を装った変人のつぶやき。

自分にもっと自信を持っても良いんだとそんなことを気づかせてくれたのは彼。

待つことに慣れてくる

 

 

大人になるというのか

私の適正なのか、

 

といいますか

昔からよく待つ

 

予定よりも

早くついてしまった

よくある。

 

 

焦り性がゆえに

頑張りすぎてしまうことも多々ありで(-_-;)

そういう部分で

頑張りすぎて

潰れちゃうことも多々ありで(-_-;)

 

彼はなぜ私のことが解るんだろう。

 

 

 

そういう私を

知っているから

ゆっくりと息抜きさせてくれる。

 

一生懸命しないといけない

人のために頑張らないといけない

頑張らないと

頑張らばいと・・・

 

そうやって

誰かのため

 

そんなことで

自分の息継ぎが出来なくって

溺れちゃうことが

何度もあって、

 

 

いつも

感覚で教えてくれる。

 

 

こういう事か。

 

 

 

そう、

自分で気が付くように

 

ゆっくり

ホッとさせてくれる。

 

 

焦るということは

自分のコンプレックスの塊なんだと思う

自分に自信が無いから

焦るし

頑張る

 

 

一言

 

 

頑張ってるね

 

 

そう言ってほしいだけなのかもしれない。

 

私は

いつも頑張れ。

と言われてきたような気がする。

 

 

ありがとう

 

 

今は頑張らなくていい

そう言ってくれるから

コーヒーも

冷めたコーヒーを味わうことが出来る

 

一気に飲んでたからね(-_-;)

 

 

今日はなにしよう。

 

空を仰ぎながら