私の脳の延長線

普通の人を装った変人のつぶやき。

本人はもう忘れているだろうけれど 言葉の重みってやつを感じた花見の帰り。

昔、

あの人って

暗い歌しか歌えないよね。

 

あるアーティストさんのことを

友人が呟いて

少しはっとさせられたことがある。

 

私自身も

絵を描いていて

はっきりって

明るい絵ではない( ´∀` )

 

私は

そのアーティストさんが好きだったので

余計に

何というか、

そういう目線ってあったんだ( ゚Д゚)!

 

確かに明るくはないけれど

それがあって

彼女があるんじゃないかな

とも

思って考える。

 

軽く出てきた言葉なのに

自分が

すごく重く受け止めている

そのことにも

少しびっくりした( ゚Д゚)

 

こういう感覚が

知らない間に

誰かを傷つける

こういう瞬間か!

などとも思った

(もちろん私のことじゃないので私は傷ついていませんが(-_-;))

 

人間

重い言葉よりも

簡単にスーッと出てきた

軽い言葉のほうが

傷ついたり

考えさせられたり

一生忘れなかったりするんだな

 

って

言葉の重み?

というか

こういうことなんだなを

強く実感した

 

花見での一幕で出てきた

友人の一言に

すごく

心に残っている言葉。

 

本人はもう忘れているだろうけれど

言葉の重みって

こういうことを言うんだなを感じた日。