私の脳の延長線

普通の人を装った変人のつぶやき。

個性個性の時代を生き抜いた私ですから 自分という オリジナリティー

私の時代は

どちらかというと

個性個性と言われた時代のような

そんな気がする

 

私が美術系の短大に行ったからというわけではなく

服に関しても

アーティストさんにしても

なんとなく

個性色が強かったように感じる。

 

私はもともと

無いものを作り上げていく

誰も真似できない

自分だけの個性やオリジナリティー

作っていくことを

ずっと勉強してきたのですが、

 

今の仕事や趣味にかなり

生かされていると思います。

 

文章一つ

作品一つ

表現力といううえで

非常に大事なものは個性

 

真似をしてしまったら

それはもう流行に流されてしまって

すたれてしまう。

 

だから

必ず自分の個性を大事にしないと

その辺にある

ありふれたものに

なってしまう

 

こういう

個性個性の時代を生き抜いた私ですから

自分という

オリジナリティー

自分の根源を

しっかり

大切に

流行りに負けない自分なりの色を

しっかり身に付けていこうと思います

 

良いものは常に最先端である

 

こういう言葉のように

いつでも

最先端でいられるように

頑張ります。