私の脳の延長線

普通の人を装った変人のつぶやき。

みんなが幸せなら それでいい いれたてのスープを飲みながら

空気が少し

冷たく感じる

9月半ば。

 

私の環境は

変わっているような

変わらないような・・・

 

なんとなく複雑な

気持ちだったり

何年ぶりだろうか・・・

 

朝から

何か食べたい。

 

 

パンをほおばり

美味しいと思う。

 

不思議と

そういう気持ちも

本当に久しぶりで、

 

何か

つきものが取れたように

色々な物事が

動いては

離れていくのだけれど、

 

その中でも

変わらない私の宝物を

大事にそっと

懐に入れ込んで。

 

私は

この人たちのために

変わってはいけない

 

世界平和なんて

考えてないけれど

身近にいる

数人

ごく少数の人たちが

毎日

笑顔でいられることを

心から祈っています

 

それが

広く言えば

世界平和につながるのかもしれない。

 

世の中そんなものだろうと思う

 

みんな

世界を平和にするために

動いているんじゃなくて

家族や友人

恋人の笑顔のために

動いていて

 

その行く先に

世界平和

という言葉があるんだと思います。

 

世界が平和になるって

こういうことなんだ

 

世界が平和になるって

こういうことなんだ

 

そういう過程を

考えながら

 

みんなが幸せなら

それでいい

いれたてのスープを飲みながら

 

暑い残暑。