私の脳の延長線

普通の人を装った変人のつぶやき。

この人じゃなかったら DVとかモラハラとか 受けていたと思う。

いつも

午前中は

連絡を待っている

忠犬ハチ公

 

私は

昔から

待つのが得意で

短大の時から

その当時付き合っていた彼氏と

待ち合わせて短大に行く

(なんかかわいい今の子もこういう感じなのかな( ´∀` ))

 

大体遅刻して

何時間も待つ

その当時は携帯なんてないから

家電に電話して

お母さんが出てきて

時間かかるから先に行ってて

 

など言われ

そこから

2時間くらい待つ。

 

待ち合わせなんかも

焦るのが嫌だから

20分前とかについてしまう。

本当に

待つ。

 

待つ。

 

待つ。

 

 

とにかく待つのである。

 

こんな私だから

彼からの連絡を

待ちまくるのです。

 

でもね。

 

待ってる時間って

幸せなんですよね。

 

いつ来るかな?

まだかな?

 

と・・・

 

 

なんか私って

ほんまに昭和の人間で

待つ女なんだなって

慣れてる自分が

怖い。

 

尽くす女って

男が豹変してくるんだけれど

この人じゃなかったら

DVとかモラハラとか

受けていたと思う。

 

怖い( ゚Д゚)!

 

大人になった今だから解ることかな。