仕事で疲れて
どっと持っていた荷物を下ろす
休日も
疲れすぎて
ベットから起きれない
そんな日々。
でも
やりがいのある仕事だったし
国家資格も頂けたし
何より
大きなものは
根性が付いた。
私が必死でとった資格
ここまで育ててくれて
感謝しかない。
当たると有名な
占い師さんが
介護福祉士を取ったのがよかったな
ぼそっと呟いた
意味が解る
体力と根性がないと務まらない
過酷と喜びと楽しさと
そういう
何というかカオス的な香りのする職場。
今の私を作ってくれたのも
こういう職場の環境だったのだと思います。
つらい時ほどよく笑え
そんな感じです。
結局のところ
自分で幸せを作っていかないと
喜びは自分で感じないと
どんな場合にも
自分に光が届かない。
私はいつも
楽しく働いていたように感じます
利用者さんは
皆
先生と言って
笑顔だった
介護の仕事から離れて
今も先生と言われる仕事をしているのですが
何となく
時折
利用者さんの顔が浮かぶんですね。
第二の青春
そんな感じの介護福祉士時代
私の今では会うこともない知人が
明らかに介護を馬鹿にしていたけれど
これからの私も
色々な分野で色々な私が見えると思うのですが
でも
根底にあるのが
介護福祉士だと思います。
この資格のおかげで
少し胸が張れるかな( ´∀` )
感謝