私の脳の延長線

普通の人を装った変人のつぶやき。

幸せのハードルが低い方が幸せを気付くことが出来やすいちゃんとアンテナ張って。

人間

 

出来るだけ

幸せのハードルは

低い方が

幸せを感じやすい。

 

私なんかは

本当に

単純なので

ちょっとしたことで

幸せを感じる。

 

この年齢になってくると

何事もなかった

そういう平日さえ

幸せと感じる

 

辛い思いもたくさんしたし

激動な時期もあった

本当に死んでしまいたいときも

山ほどあった

 

だからこそ

このお花畑が

ただそこに広がる花を

見ているだけで幸せなんです。

 

ただそこにあるもの

 

それだけで幸せ。

 

 

苦労した人は

よく笑う

 

私が

実感したことです

それだけ

苦労したので

不平不満も少ない

 

苦労は人の財産です

 

出来れば

若いうちに苦労した方がいい

 

父が

年を重ねたら

したくても苦労出来へん

 

とぼそっと呟いた一言で

介護の道へと

進む決心をした。

 

そのことが

今は国家資格も取り

経験につながり

約10年

働きとおして

忙しかった日々

 

介護の仕事が夜の8時そこから帰宅して

晩御飯、お風呂に入って

そこから副業

週に二日のアクセサリーのショップ

イベント

 

本当に

大変だった。

 

働き詰め

 

でもそれがあるから

今がある。

 

幸せのハードルは

低い方が

毎日が幸せです。