ここの所
色々と考えることも多かったのですが、
信仰
(ちょっと違和感ある方ごめんなさい(-_-;))
元々
20代の頃
父に連れられて
月に一回
お参りするお寺さんがあったのですが、
そこから
父が癌になり
行くことがかなわなくなり
色々と
忙しかったせいか
お寺さんのことまで
気が回らなかったんですね。
そして
急に気になり始め
お札に手を合わせ
そして
問い合わせて
念珠を手にしたときに
凄く気持ちが暖かくなり
それから
不思議と
その土地が気になったのですね
その土地自然そのものが気になり始め
その時
人間って最後は
自然信仰に入るんだ
と実感したんです。
今のところ
そこの土地や
お寺さんは車じゃないといけないので
絵葉書を買って
お祀りさせていただいています。
その
自然信仰だ。
時が付いたときも
心が
暖かくなったこと
何となく
今も暖かいこと
これが日本人の信仰心なんだな
そんな感じがしました。