私の脳の延長線

普通の人を装った変人のつぶやき。

壮絶だった介護時代に大人の夏休みの今、理解ある大人の皆さんに感謝です( ´∀` )

時折

 

介護福祉士時代を

思い出すことがある。

 

今はフリーランス

好きなことを

好きなだけ

時間を使えるのですが、

 

介護をしていた時は

疲れ果てて

何もできなかった。

 

一日中

何かに追われていて

必死だったなと

とにかく人が足りなくって

休んだら

休むな!

ストレスから

朝晩嘔吐していました(-_-;)

(本当に肉体的にも精神的にもいっぱいいっぱい)

 

しばらくゆっくりしようと

副業を本業に変えて

マイペースに仕事をさせてもらって

制作もできて

本も読めて。

 

今の環境は

私の中で

大人の夏休み的な

自分を見つめなおす

いい機会だったと思います。

 

毎日が戦争。

 

本当に

食事介助一つで

人を殺してしまうこともある

そういう現場の仕事

責任

 

いつも付きまとっていて

私の場合

手が荒れるので

感染症のリスクもあり

 

本当に

約10年。

 

壮絶だった。

 

でも

楽しくもあった。

 

仲間

 

辛い職場には

楽しい仲間がたくさんいました( ´∀` )

 

あの楽しかった日々が

私には

青春だったのかもしれません。

 

今は一人で働く身ですが

その中でも

また仲間が出来れば

うれしいな( ´∀` )

 

そんなことを

考えています。

 

人は一人では生きていけない

 

そんなことを

勉強したように感じます。

 

大人の夏休み

 

理解のある皆さんに

感謝です。