私の脳の延長線

普通の人を装った変人のつぶやき。

今あることが奇跡だといい事ちゃんとありがとうが伝わるように感謝して( ´∀` )

幸せは

気が付いたときに

傍にあるようなものだからさ

 

って

私が小説で

描いた文章。

 

本当にそうなんだな

最近は本当にそう思う。

 

そういう年齢っていうのもあるけれど

何となく

誰かがいつの間にか

大切な存在になり

傍に居ることが

当たり前なようなんだけれど

いつも

感謝している

 

そういう状況。

 

忘れてはいけないのは

いつも傍に居てくれることに関して

当たり前化にならないこと。

 

でも、

私くらいの年齢になると

価値や存在感

そして

大切な人は

たった一人しかいない

そういう事に

気が付いてくる

 

相性だったり

価値観だったり

尊敬の念だったり

 

何よりも

私を大切に思ってくれていることに

当たり前だと思わないことが大事。

 

簡単なことだけれど

でも

一番大事

一番大事なものを

簡単に思わないこと

大事なものには

ちゃんと

大事だと伝わらないといけない。

 

大事だからこそ

日常

日々の生活の中で

ちゃんと伝わるように

伝えていくことが大事

 

大切な人を

粗雑に扱わないように

 

これが私の一番伝えたい言葉

 

当たり前化にならないように

大事なものほど

ちゃんと

ありがとうの気持ちや

感謝の言葉

行動を見せていくことが大事

 

今あることは

奇跡なんだよって

ちゃんと

理解していくことが大事

 

本当に

奇跡をありがとう。