私の脳の延長線

普通の人を装った変人のつぶやき。

猜疑心が興味心に変わる時私も初老だな( ´∀` )苦労も何もかも。

人の親切が

猜疑心に見え隠れするようになったら

大人の階段上っている

そんな感じかもしれない。

 

基本

人に興味がなく

育ってきている。

 

自分のことで

手がいっぱいで

人のことまで

考えるゆとりもなかった

自分のフィールド外を

見ている余裕もなかった

 

こうやって

少しボーっとしながら

音楽を思う存分聴きながら

自分のしたいことが出来る

そんな時間もなかったから

逆に

人ってそこまで

他人のこと見てるんだ率に

すごくビックリしている( ´∀` )

 

確かに

私もここの所暇になってきていて

え?( ゚Д゚)

と思うことも増えてきて

ようやく

自分のフィールドから

外野を見ることになり( ´∀` )

 

へぇ~

 

と思うことと

最近は逆に

驚くことが少なくなて来ている

近所のおじさんに言われた

 

大人になったんやで( ´∀` )

 

もう私もいい大人なので

何となく

 

 

 

そんなことも考えながら

最近は

大きく何か

爆発的な

芸術は爆発だ( ゚Д゚)!

 

的な( ´∀` )

アレやコレは無いのですが

人生の深みに入りつつあるな

とも

思っています。

 

人生

楽しんだもの勝ち。

 

もちろん

苦労もしながら。

 

時折の

昼酒のような

快楽に身を注ぎ

 

メガネの端っこに見える

残像を追い求める

そんな

 

私も初老だな( ´∀` )