私の脳の延長線

普通の人を装った変人のつぶやき。

苦労畑を耕してみんなが通るそういう道だから幸せの太陽にありがたみがわかる( ´∀` )

基本

来る仕事は

断らないのが

私の主義なのですが

 

昔、

何足もわらじを履いていた時期

色々な仕事が

バブルみたいな感じになって( ´∀` )

本当に

大変だった(-_-;)

 

今思い出しても

あんなに働いてたのに

なんでお金がなかったのかわからない( ´∀` )

 

そういう時期もあるもんだ。

 

久しぶりに

同窓会で友人に会ったときに

 

みんないい大人なので

苦労話も聞くわけですね・・・

 

みんな

人知れず

色々な苦労を背負っていて

それを

バネにできるかどうかが

その後の

人生にかかってくるんだな

そんな風に感じたことを

思い出します。

 

余り

苦労を苦労と思わない方がいい

 

そういう時期なんだ

誰もが通る

そういう年回りなんだ

 

そういう風に

自分だけが

苦労している

そんな風にとらえてはいけない

 

皆、笑顔の下で

そっと寂しいものを抱えているんだと思う

そうやって

色々な畑を耕しながら

自分の人生に

彩を

与えているんだと思う。

 

苦労したときは

皆が苦労している

 

そういう風に思うことが

一番

苦労を乗り越えられる

秘訣だと思います。

 

そして

幸せに気付く

苦労を知っていると

幸せに敏感になります。

 

苦労だけの人生も

幸せだけの人生も

無いですからね( ´∀` )