着付け教室へ・・・
お恥ずかしながら
今年初めての着付け教室。
もう鏡は無くても
着物が着れる
本当は振袖まで
行きたいところなのですが(-_-;)
アレはプロの仕事。
色々な本や場面で
振袖を見かけるのですが
日本の神髄
端の端まで
神経が行き届いている
ピンと張りつめた
緊張感のある
たたずまいに
日本人を感じずにはいられない。
そこまで行けばいいのに
と言われますが
本当にプロの仕事だと思うので
ちゃんと学校に行って
しっかり
階級乗り越えた
そういう人じゃないと
ダメんじゃないかな
って
もう
心構えが
日本の伝統文化。
着物
衣文化に
やはり
素晴らしさを感じずにはいられない
ピンとした
キリっとした
そういう
美しいもの
見ていて
オーラが漂うもの
私なんて
本当に
足元にも及ばない
プロに任せた方がいい
私はそう思います
キリっとした緊張感
日本の美。
日の丸
日本人
大事なものが
あの着物には全部詰まっている。
そう思うと
簡単には
振袖は着せれない
そんな気構え
感じない人は着せない方がいい
そういう伝統衣装だから
気楽なもんじゃないんだ。
日本人だから。