私の脳の延長線

普通の人を装った変人のつぶやき。

飲まないと書けなかった時から比べると天国だよね( ´∀` )そんな時代の話だったり。

こういう

私はいつも

文章というのですが( ´∀` )

 

文を書く

 

このことを

始めたのは

結構昔からで( ´∀` )

 

小説を

30代前半辺りで

書いていたのですが、

色々書くにあたり

不便な点が一点

 

飲まないと書けない。

 

良い文章を書くのに

30代の私は

酒の力がないと書けなかった。

 

これはダメだ

 

と結構

あっさりと縁を切り

また違う道に

航海に出たのですが

40代になって

案外サクサク書ける

自分と

また自分なりの表現が

ポンと出てきて

 

こういうのって

不思議だなって思うのですが( ´∀` )

 

今の自分は

飲まなくても書ける

そういう

タイミングだったり

運もあるだろうし

時間もないと書けない

 

何より

 

経験値が上がったんだろう

 

そんな感じがします。

 

色々な世間にもまれて

そこで出会った

色々な人たちから

エネルギーという名の

水を貰い

 

ようやく

目が出てきたという感覚

 

昔書いたものは

余り

夢も希望も無くて( ´∀` )

 

 

今は

何となく

良いものが欠けてるんじゃないかな

って

我ながら思っている。

(小説は基本フェイスブックに書いている見れる人は7人くらいしかいない( ´∀` ))

 

 

何でも

無理をしないタイミングって

あるんだなって。

 

こういう時の

判断だったり

感覚は鋭く持っていた方がいい

 

そんな感じがします。

 

今、また、絵の表現が変わってきていて

また新たに

色々試行錯誤していきたいところ

 

春だし♪

 

そんな感じです

 

30代前半に書いていたブログがまだ残っていて

甘酸っぱい青春

そんな感じの

パンチのきいた文章も

何となく面白かったりします

 

こういうのって

残ってると

なんだかいい思い出になるんですよね( ´∀` )

 

色々続けていると

なんだか

宝物が増えていきます( ´∀` )